台湾総督府の正面の姿が美しい。

斜めからの写真の方が、立体的に見えるのと、作り込みがわかるかなと思い、メインに使っていたけれど、正面からもとってもいい感じ。

 

図面を描くとき、立面図が美しいことも、デザインの重要なポイントなのだと思います。

 

じっくり眺めることができる模型だからこそ、知ることができる建物本来の美しさですね!

 

もちろん撮影はGraphesの森賢一さんです!